ニコッとタウンのきせかえコーデ記録。光陽を刻する才媛と藤の花。
ネットニュースの「殺生丸には、娘がいる」というキャッチコピーにびっくりしました。りんとの間の子供なのか、隠し子なのか、知りませんけど。「犬夜叉」新作のアニメ「半妖の夜叉姫」なんだとか。
そりゃもう「やったのか!!新一!!」と思いましたよ。
メインキャラのキャラクターデザイン原案は原作者の高橋留美子さんらしいですが、アニメスタッフ主導みたいな噂もあるような。まあアニメの新作ですものね。設定やストーリーにどこまで原作者が関わっているのかわからないし、まあ様子見です。
それはともかく、「そういえば肩のところのアレが殺生丸様っぽい服あったわ」と思いだしたので、コーデしてみました。
コーデの結果、服の殺生丸様っぽさは薄くなってしまいましたが、こんなかんじです。

着用アイテム(メイク除く)
- 光陽を刻する才媛:セット服
- 隠密の花魁ヘア【R】:ヘアスタイル
- 藤の髪飾り:帽子系
- 動く一体型フェイス(微睡む黒曜):アクセサリ
- ほっこりキュートほっぺ:アクセサリ
- 足元の手まりと白猫:アクセサリ
- 肩のせ狛猫(白):アクセサリ
- 有栖のお茶会花散る和傘:アクセサリ
- ニコッと歌舞伎の舞い散る藤の花:アクセサリ
- 想い影:アクセサリ
- 藤の花:持ち物(手前)
- 藤棚フレーム:背景
- 七夕の格子と流水:背景
もっと重ねてもよかったのですが、これ以上動くものを重ねると重くて。なるべく軽くと考えるとこれが限度かと。舞い散る藤の花が容量を食ってそうな気がします。
今回は季節感を出して、藤の花で。顔は一体型フェイス(舞妓さん)と動く一体型フェイス(微睡む黒曜)で比べてみたら、黒曜の方がいいかなと。
隠密の花魁ヘアにべっこう色と赤が使われてるから、統一感ということで有栖のお茶会花散る和傘、足元の手まりと白猫をチョイス。
藤の花はもっと盛れるけれど、和傘が隠れてしまうのでこのくらいにしておきました。